世界勤倹デー・勤倹貯蓄の日(10月31日 記念日)

1924年(大正13年)、イタリアのミラノで開催されていた国際貯蓄銀行協会加盟国の貯蓄会議の最終日に、この日を「世界勤倹デー」とすることが決定された。

日本が加盟したのは1952年(昭和27年)で、日本の「貯蓄の日」(10月17日)は昔の「神嘗祭かんなめさい」(宮中祭祀のひとつ・五穀豊穣の感謝祭)に因んだもの。

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カテゴリー「10月の記念日」「今日は何の日

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