国連加盟記念日(12月18日 記念日)

1956年(昭和31年)のこの日、日本の国際連合加盟案が全会一致で可決され、国連加盟が承認された。

1933年(昭和8年)2月の国際連盟総会で「満州国」の不承認などを不服として松岡洋右主席全権が議場から退席、国際連盟から脱退しており、23年ぶりに国際社会への復帰を果たした。

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カテゴリー「12月の記念日」「今日は何の日

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